ダルブカ
darbuka
- 産地:
- トルコ
- 材質:
- 金属 皮(ヘッド)
- 分類:
- 膜鳴楽器 片面 ワイングラス型 ネジ締め
- 奏法例:
- 叩く


トルコ共和国イスタンブール市にて購入。アラブのダラブッカである。これ一台で低音高音、装飾的な細かなリズムまで叩き分ける妙技はまさに西アジアの至芸であり、西アジア地域の膜鳴楽器の精華である。一応、教本のようなものを見ながら練習してみたこともあったが、2ページほど進んで挫折した。別に西アジア音楽のコピーをやりたいわけではないもんね、という得意の言い逃れで自己流の演奏に居直るしかあるまい。
(2007年1月記述)
導入事例:
臓物のメロディ 臓物のリズム
| 舞台の上 裸の一座
| 世界に背く 一瞬 愛の記念に | 夜は回る 立ち尽くす俺は、まるで踊っているかのようだ
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帰路
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移動祝祭日
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三月、私は生きかえる
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15歳の花嫁は婚礼の夜、40代の新郎と初めて対面した。新郎に待ち望んだ日が訪れ、自分の年の数の羊を花嫁の家へ贈った。
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野生水域2 舟歌
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野生水域
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ディオニソス歌
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ヌーの歌
